タイで理想のワークライフバランスを実現
タイ生活×WEBスキル 2つの夢が一緒に叶う
社内は日本、社外はタイ
海外生活を楽しみながら働ける環境がここに
残業なしでキャリアアップ!制度充実の海外IT転職
アフター5を楽しめるタイ就職
‘’挑戦してみたい‘’のスタートをここから

F&Gの会社概要・採用求人情報

皆さん、こんにちは。

積極的な人材採用を継続してきた当社では、現在のコロナ禍であっても、
ビザの取得をはじめ、タイへの入国から入社に至るまで手厚いサポートを行ってきました。
ビジネス渡航が可能になった2020年の夏以降、当社ではすでに10人以上の新入社員を迎え入れており、
今後も新しい仲間が加わっていく予定です。

私たちは、組織においても人材においてもにさらに充実させ、これまでよりも大きく飛躍していきたいと考えています。

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会社情報

変わりつづける、世界をつなげる
  • 変化しつづけている世界を、つなげる
  • 変化しつづけることで、新しい世界をつなげる
  • EC/メディアサイトを通じて、世界とモノ・コト・ヒトをつなげる
2007年にBOI(タイ投資委員会)の認可を取得し、ECサイトの(BtoC)の自社開発、企画運営、アフィリエイト、マーケティング、カスタマーサポートなど、業務を拡大してきました。

社員数名で設立した当初から、順調に成長を遂げ、現在は社員数約80名におよぶまでになり、それぞれの社員が各得意分野で、日々活躍の場を広げております。この成長期を経て、当社では現在、第二の成長期を迎えています。

これまでは、日本向けECサイトがメインの業務でしたが、近年グローバル向けの案件も進めており、その比重を高めていっています。
会社にとって非常に大事な時期であり、今後の成長を左右するプロジェクトがいくつも進んでいます。
そんな我々の挑戦と成長の瞬間に、一員として参加してみませんか?

トライ&エラーを繰り返しながら、着実に前へ進むことのできる方。海外でもう一花咲かせたい方。バンコクでの生活から、あなた自身のキャリアまで、可能な限りサポートします。

人生のネクストステージを、ここバンコクで挑戦してくれる方をお待ちしています。

Recruit
採用情報

  • Web編集マネージャー
  • Webディレクター
  • Webデザイナー / フロントエンドエンジニア
  • 販促・マーケティング企画
  • システムエンジニア(SE)/プログラマ
  • EC受注管理/運営
  • アフィリエイト運営・企画
  • ペット薬事アドバイザー
  • 薬事アドバイザー
  • Web編集ライター
入社までの流れ入社までの流れ
  • 1. エントリー
    エントリー
    各職種応募フォームからエントリーしてください。

    エントリー後、担当者からご連絡いたします。
  • 2. 書類審査
    書類審査
    ご応募内容の書類選考を行います。

    結果については、合否に関わらず、数営業日以内にご連絡いたします。
  • 3. 面接
    面接
    1回の面接を予定しています。

    日本在住の場合は、Zoomでの面接も可能です。
  • 4. 内定
    内定
    結果は合否に関わらず、面接後5〜10営業日以内にご連絡いたします。

    条件等の確認後、入社時期をご相談させていただきます。
  • 5. 入社準備
    入社準備
    日本在住の方は、各書類の用意や渡航、住居探しなどが必要となります。

    タイ在住の方も必要書類等あります。
    入社に必要な書類
  • 6. 業務開始
    業務開始
    晴れて入社です!F&Gの一員として一緒に成長していきましょう!

    初めは、先輩スタッフが丁寧に仕事を指導いたします。

FAQ
よくある質問

  • 入社に必要な書類
  • タイの住まい事情
  • タイの医療事情
F&Gでは、日本にいながら面接できる “Zoom面接” も対応。採用から入社までの詳しい流れを掲載! 
入社までの流れはこちら
  • 仕事・職場環境に関して
  • タイの生活に関して
  • 面接〜入社に関して
  • Q.

    日本人スタッフはどのくらい働いていますか?

    A.

    日本人77名(男性45名、女性32名)
    タイ人4名(女性4名)
    ※2021年現在

  • Q.

    仕事において、英語またはタイ語など語学力は必要でしょうか?

    A.

    職種に限らず、基本的に日本語での業務になります。
    一部、英語でのやり取りを行う業務もありますので、英語を使って仕事をすることも可能です。また、社内のタイ人スタッフと話して、タイ語力を磨くこともできます。

  • Q.

    給与の支払いはどのようになっていますか?

    A.

    入社後、当社指定の銀行口座を開設していただきます。当月末締めの当月払いで、指定の銀行口座に振込みます。

  • Q.

    残業時間はどのくらいですか?

    A.

    職種や状況にもよりますが、多くのスタッフが残業なしで業務を終えています。
    残業があるスタッフも、月平均10時間程度です。
    また、時間外業務は、10分単位で残業手当の支給があります。

  • Q.

    休日はどのぐらいありますか?

    A.

    完全週休2日制(土日)です。
    EC受注管理/運営スタッフも完全週休2日制ですが、土日も営業しているため、休日の曜日は変則的となります。
    また年間120日以上の通常休日に加え、有給休暇(年6日)と健康報奨休日(最大年6日)があります。
    混み合う祝日を避けて、自分の都合に合わせて連休が取得できますので、旅行の計画も立てやすいです。

  • Q.

    賞与・昇給はありますか?

    A.

    昇給は、年1回4月に行われます。賞与は、年1回12月にあります。
    また、業績によっては臨時ボーナスもあります。

  • Q.

    シフト勤務は、どのような組み方ですか?

    A.

    EC受注管理/運営スタッフは、土日も含めたシフト制になります。夜勤はありません。
    年間休日数をもとに、希望も考慮しながらシフトを決定しています。

  • Q.

    勤務時間はどのようになっていますか?

    A.

    EC受注管理/運営以外の部署では、時差出勤制を導入しています。
    朝8時~10時の間に出社し、出社時刻から8時間勤務となります。
    昼休憩(1時間)も比較的自由な時間に取ることができます。

  • Q.

    在宅勤務は実施していますか?

    A.

    はい、コロナ感染予防のため、現在一部業務を除き在宅勤務を実施しております。

  • Q.

    福利厚生はありますか?

    A.

    ◆賞与(年1回)、昇給(年1回)※業績により臨時賞与あり
    ◆有給休暇制度 年6日間(勤務開始半年後より)
    ◆健康報奨休日制度 年最大6日間
    ◆タイピング手当(規定スコア必須) 年間1.2万バーツ以上
    ◆就労ビザ・労働許可証付与
    ◆社会保険(タイ国)
    ◆大手保険会社医療保険(日本語対応可の病院にて使用可能)※試用期間後より
    ◆健康診断(年1回、無料)
    ◆タイ国外在住者の場合、採用後の初回渡航費用を入社1年後より全額返金
    ◆当社独自の産休制度(最大180日間取得可能、有給、各種補助制度)
    ◆当社独自の父親育休制度(有給での産前産後サポート休暇制度)

  • Q.

    健康報奨休日制度とは何ですか?

    A.

    当社独自の休暇制度です。
    皆勤で勤務された場合に、年間最大6日間の休日を取得できます。

  • Q.

    タイピング手当とは何ですか?

    A.

    規定するスコア以上を獲得した場合に付与される手当です。
    当社ではタイピングスキルを重要視しており、会社全体で定期的なテストを実施しています。
    これは、「仕事をしている」=「タイピングで文章を打っている時間」ではなく、「仕事をしている」=「アウトプットする内容を考える時間、実行している時間」と考えているためです。
    また、現在の仕事は、チャットやメールなど文字を使ったコミュニケーションが増えており、そういった意味でも「タイピング=作業」に充てる時間を極力少なくすることが重要だと考えています。

  • Q.

    独自の産休制度とは何ですか?

    A.

    タイの法律で定められている産休は、98日間(45日は有給、残り53日は無給)ですが、当社では産前・産後含め、最大180日間の休暇を取得できます。また、勤続年数により条件は異なりますが、有給での産休となります。
    その他にも、定期検診等による出勤調整や通勤時の交通費補助など、妊娠中の各種補助制度、サポート制度が充実しています。
    また、父親向けの有給育休制度もあり、これまで対象者全員が取得されています。

  • Q.

    お昼ごはんはどうしていますか?

    A.

    近くにフードコードがあり、50バーツほど(約170円)で食べられます。スタッフもよく利用しています。会社近くには、日本食など各国料理何でもあります。
    また、食事のデリバリーサービスも豊富で、オフィス内の休憩室で昼食を取るスタッフもいます。
    ロックダウン時は、会社からのランチサポート(20種類以上のメニューから選べる日本料理のお弁当)もありました。

  • Q.

    勤務時の服装規定はありますか?

    A.

    特にありません。Tシャツやジーンズでの勤務もOKです。

  • Q.

    生活を始める時、どのくらい費用が必要ですか?

    A.

    人によりますが、初めの給与までに25〜35万円ほどあれば大丈夫かと思います。
    ※約3ヶ月分の家賃(家賃1ヶ月+デポジット1〜2ヶ月分)、生活費、生活用品など

  • Q.

    初めの給与をいただくまで、お金はどのように準備しておけばいいですか?

    A.

    街中に両替所がありますので、いつでも現金(日本円)をタイバーツに両替できます。
    また、海外で利用可能なキャッシュカードを発行している日本の銀行もありますので、あまり現金を持ち歩きたくない方には、そのような方法もあります(手数料は各銀行にお問い合わせください)。タイには、至る所に国際キャッシュカード対応のATMがあります。
    また、屋台などの小売店でなければ、基本的にクレジットカード(Visa、マスター、JCBなど)の利用もできます。

  • Q.

    タイでの住まいはどのように探したらよいですか?

    A.

    必要に応じて当社スタッフが住まい探しに同行し、契約までサポート可能です。
    お勧めのお部屋をいくつかピックアップしますので、アパート周辺の案内や公共交通機関の利用方法も合わせてレクチャーします。
    タイの住まい事情はこちら

  • Q.

    どのエリアに住んでいる人が多いですか?

    A.

    当社の場合、オフィス周辺のラマ9世エリアや、地下鉄1本で通勤できるアソークやフワイクワン、ラップラオエリアに住んでいるスタッフが多いです。
    また、BTSスクンビット線のプラカノンやオンヌットエリアに住んでいるスタッフもいます。

  • Q.

    生活費はどのくらいかかりますか?

    A.

    その人の生活スタイルに寄りますので一概には言えませんが、ご参考までに、スタッフインタビューの生活費項目をご覧ください。

  • Q.

    生活する上で語学力は必要ですか?

    A.

    英語・タイ語ともに全く話せなくても特に問題はないです。
    もちろん語学ができた方が活動の幅が広がりますが、スーパーやコンビニではレジで支払いをするだけ。レストランでの食事も、メニューの指差しで大丈夫です。
    バンコクには多くの日本人が住んでいますので、日本語表記も多く見られます。
    また日本人だけでなく、様々な国の外国人も多く住んでいますので、英語やタイ語を使って生活を楽しむこともできます。

  • Q.

    交通機関はどのようなものがありますか?

    A.

    ◆BTS (16バーツ/約56円〜):スカイトレインと呼ばれる電車で、バンコク市内の移動にとても便利
    ◆MRT (17バーツ/約60円〜):バンコクの地下鉄。バンコク市内の移動にとても便利
    ◆Airport Rail Link (15バーツ/約53円〜):スワンナプーム空港と市内を結ぶ電車
    ◆タクシー (35バーツ/約122円〜):タイのタクシーは料金が安いので、利用する人も多い。配車アプリは英語対応且つドライバーの情報もわかるので、外国人の利用者も多い
    ◆モーターサイ (10バーツ/約35円〜):オートバイタクシー。渋滞の多いバンコクでは、近距離移動に便利
    その他路線バスやボートなどもあります。

  • Q.

    日本の食材や日本製品は買えますか?

    A.

    フジスーパーなど日本食材を扱うスーパーや、日用品ではダイソー、薬局ではマツモトキヨシなどもあります。
    日本食屋や各国料理のレストランもたくさんありますので、タイ料理は苦手という人でも安心です。

  • Q.

    外食はどのくらいかかりますか?

    A.

    〔ランチの場合〕
    屋台のタイ料理:40バーツ(約150円)前後〜
    日本食:200バーツ(約700円)前後〜
    ※レストランでタイ料理を食べたり、アルコールを注文すると、値段はもっと高くなります。

  • Q.

    病院の費用はどのくらいでしょうか?言葉は大丈夫でしょうか?

    A.

    当社スタッフも加入している大手保険会社医療保険に加入すれば、1回の受診で3,500バーツまで保証されます。
    通常の風邪などの場合、ほとんど3,500バーツ以内で済みますので、キャッシュレスで受診できます。
    また、日本語デスクや通訳サービス(無料)のある病院もありますので安心です。
    タイの医療事情はこちら

  • Q.

    福利厚生にある「大手保険会社医療保険」には、いつから加入できますか?

    A.

    試用期間後、正社員となるタイミングでの加入が可能となります。
    それまでの期間は、心配な場合ご本人様にて医療保険に加入いただく必要がございます。
    日本のクレジットカードをお持ちの場合、海外旅行保険が付帯されているものも多く、その場合、日本出国後90日間は医療保険の利用が可能です。
    一度日帰国すれば再度利用できますので、詳細は加入されているクレジットカード会社へお問い合わせください。

  • Q.

    スマートフォンはいくらくらいで買えますか?月々の費用は?

    A.

    安いものであれば、スマートフォン本体とSIMカードで2,000バーツ(約7,000円)以下で購入できます。
    プリペイド式は、使用する分だけ支払います。固定契約の場合は、月々の支払いになります。
    契約の電話会社によって異なりますが、各料金プラン(350バーツくらい/約1,200円〜)があります。AIS、dtac、True Moveが主な電話会社で、日本語コールセンターがある会社もあります。

  • Q.

    部屋のインターネットはどのように契約すればいいですか?

    A.

    True、AIS、3BBなど複数のプロバイダーがあります。料金プランは月600B(約2,100円)~1,000B(約3,500円)ぐらいで、SIMカードとセットのものや、ネットTVとセットのものもあります。
    住んでいる物件によって、利用できるプロバイダーやプランが決まっている場合がありますので、事前によく確認してから契約する必要があります。

  • Q.

    タイのクレジットカードを作ることはできますか?

    A.

    勤続4~6カ月程度でタイのクレジットカードが作れます。日本と同じように、特定の店での割引サービスや特典があったり、たまったポイントを利用することができます。
    また、クレジットカードが作れるようになるまでは、タイの銀行でVISAやMaster Cardマークのあるデビットカードを作れば、キャッシュレスで買い物ができます。

  • Q.

    90日レポートとは何ですか?

    A.

    タイ国内に連続して90日以上滞在する外国人に対し、90日ごとに入国管理局へ現住所申告を義務付けるものです。
    滞在中に国外に出た場合は、それまでの滞在日数はリセットされ、タイへ再入国してから90日後に再度申告が必要となります。
    当社では90日レポートの申告を総務スタッフが代行しますので、ご安心ください。

  • Q.

    TM30とは何ですか?

    A.

    タイ国の入国管理法第38条で定められている「外国人の居住報告」についての法律で、外国人に住居を賃貸するオーナーが入国管理局(イミグレーション)に届け出を行う必要があります。
    この届け出がないと、ビザ更新や90日レポートの手続きに影響が出る場合があります。

  • Q.

    ビザや労働許可証に有効期限はありますか?

    A.

    当社の就労ビザ・労働許可証の有効期限は1年間です。
    毎年ご本人様にて更新手続きを行っていただく必要がありますが、更新費用や手続きは当社スタッフがサポートいたします。

  • Q.

    休日を利用して、タイ近隣諸国への旅行や日本への一時帰国はできますか?

    A.

    当社は連休が取得しやすいため、休日を利用して国外へ旅行に出かけるスタッフも多くいます。
    ただし、取得している就労ビザは一度国外に出ると失効してしまうため、必ずタイを出国する前に、リエントリーパーミット(再入国許可)を取得する必要があります。
    〔リエントリーパーミット費用〕
    ◆ 1回タイプ(シングル)…1,000バーツ(約3,500円)
    ◆ 回数無制限タイプ(マルチプル)…3,800バーツ(約13,300円)
    当社では、1年に1回分(シングル)のリエントリーパーミットを付与しています。

  • Q.

    日本在住ですが、面接はタイでの現地面接ですか?

    A.

    現在は、全ての面接をオンライン(ZOOM)で実施しておりますので、タイに渡航することなく内定を決めることができます。

  • Q.

    採用内定から入社までどのくらいの期間が必要ですか?

    A.

    日本在住の方は渡航前に取得いただくビザ書類の送付やタイ入国後の隔離滞在なども必要となるため、最短2ヶ月半~3ヶ月です。
    タイ在住の方の場合は、最短1ヵ月ほどです。
    入社までの流れはこちら

  • Q.

    入社の際、必要なものはありますか?

    A.

    日本在住の方は、航空券購入、在日タイ大使館でのビザの取得や、最終学歴の卒業証明書、前職および現職からの英文在職証明書などが必要になります。タイ在住の方も同様に必要書類があります。
    入社に必要な書類はこちら

  • Q.

    日本の住民税はどうなりますか?

    A.

    個人住民税は、その年の1月1日時点で居住地で課税されます。その年の個人住民税額は、前年度の収入を元に算出され、通常6月に住民税額通知書が送付され、1年分を分納または一括で支払います。
    ですので、タイへの渡航で住所が移動しても1月1日時点で日本に在住していた場合は、住民税は全て納めなければいけません。
    海外転出届を提出後、渡航翌年の1月1日時点でタイに居住している場合は、課税対象とならなくなります。
    個人の状況により異なる場合がありますので、詳しくは各自治体へお問い合わせください。

  • Q.

    日本の国民年金はどうなりますか?

    A.

    海外転出届を提出した場合は、国民年金の加入義務がなくなります。任意加入できますので、支払い続けることは可能です。
    老齢基礎年金を受給するには、計25年以上の支払い期間が必要です。海外転出届後は「合算対象期間(カラ期間)」となり、支払っていなくても25年間の受給資格期間にカウントされます。支払いがない分は、受給が減額されます。
    個人の状況により異なる場合がありますので、詳しくは各自治体へお問い合わせください。

  • Q.

    日本の国民健康保険はどうなりますか?

    A.

    海外転出届を提出すると、国民健康保険の加入ができませんので、保険証の返納が必要となります。
    日本に帰国した際、転入届けを行えば、その日に国民健康保険に加入できます。
    タイでは、タイの社会保険と任意の保険会社医療保険がありますので、ご安心ください。
    タイの医療事情はこちら

  • Q.

    在留届は必要ですか?

    A.

    旅券法第16条により、外国に住所又は居所を定めて3か月以上滞在する日本人は、その住所又は居所を管轄する日本の大使館又は総領事館(在外公館)に「在留届」を提出するよう義務付けられています。
    住所決定後、在タイ日本国大使館に直接提出、もしくは「在留届電子届出システム(ORRnet)」から手続きしてください。
    事件や事故・災害などがあった場合、「在留届」により、安否の確認・緊急連絡・救援活動等の早い対応が可能となります。

  • Q.

    在外選挙人名簿登録とは何ですか?

    A.

    海外に居住する日本人が在外投票を行うためには、登録が必要になります。海外転出届を出した上で、海外に3か月以上継続居住している、満18歳以上の日本人に登録資格があります。
    海外に3ヶ月以上滞在している証明に「在留届」が必要になりますので、合わせて申請してください。
    詳しくは、外務省ホームページの「在外選挙人名簿登録申請の流れ」をご参考ください。

  • Q.

    入社までにどのくらいの金額がかかりますか?

    A.

    人によりますが、現在支払いが必要な項目は、主に以下となっています。
    ◆就労ビザ取得 9,000円(入社半年後より全額返金)
    ◆タイ大使館または領事館までの往復交通費(東京、大阪、福岡)
    ◆日本ータイ航空券(入社1年後より全額返金)
    ◆コロナ保険 約8万円(加入期間1年間)
    ◆タイ入国後2週間の隔離滞在費(3.5万バーツ/約125,000円まで当社負担)
    ◆PCR検査費用 約4万円

  • Q.

    手取り給与額はどのくらいになりますか?

    A.

    給与から引かれるものは、社会保険料と所得税となります。所得控除の項目は人によって異なりますが、月給65,000バーツの場合、手取りは約60,000バーツとなります。

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Access
交通アクセス

社名
F&G Co.,Ltd.
所在地


The 9th Tower Grand Rama 9(Tower B)
TNB01-03, 19 Floor, 33/4 Rama 9 Rd.,
Huaykwang, Bangkok 10310 Thailand
TEL
02-168-1393

●MRT ラマ9世駅から(徒歩5分)

1)

MRT ラマ9世駅(MRT Phra Ram 9)「2番出口」を出てください。

2)

セントラルデパート沿いにラチャダピセーク通りを北上し、セントラルデパートに沿って右折してください。

3)

真っ直ぐ進んでいくと、正面に「The 9th Tower」があります。

「The 9th Tower - Tower B 19階」になります。

※The 9th Towerは「タワーA」と「タワーB」がありますが、正面左側の「タワーB」です。